「一貫したブランド体験」がもたらすLTVの最大化。デジタルの接点は増えても熱量は続かない――顧客の手元に残るアンカーで体験の断絶を埋める3時間です。基礎解説はしません。いきなり自社を当てはめ、選択式+一言で埋めていきましょう。入力内容はこのブラウザに自動保存されます(この端末・このタブで保持)。
手順:① 各段で接点を一言 → ② 熱量の線を引く → ③ 原因を選ぶ → ④ 一番痛い断絶を1つ。売上ではなく「熱量」で選びます。
高 ← 顧客の熱量(温度) → 低 / ●を上下にドラッグ(高=暖色・低=寒色で表示)
GD1で選んだ断絶を、手元に残る体験でどう埋めるか。チームで1案、観点を埋めます。「何を(提供物)」で詰まってOK――このあとの事例がヒントになります。